
ホーム > ファミリーマートサイネージプロジェクト

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ファミリーマートは、産経新聞とファミリーマートが取り組むデジタルサイネージでは、ファミリーマートに“街の情報発信拠点”としての機能をプラスします。同時に、産経新聞社が取材したニュースやエンターテインメントのほか、生活に役立つさまざまな情報を発信。さらに、FeliCaなど最新機器の搭載により、広告効果の向上を狙います。
コンビニから情報発信拠点へ 
ファミリーマートサイネージプロジェクトの特徴
ファミリーマートサイネージプロジェクトについて
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放映店舗 東京都内中心のファミリーマート20店舗
(具体的な店舗は2010年3月中予定)サーキュレーション 20店舗1日あたり購入者30,000人以上+店舗前道通過者数 設置機器 両面ディスプレイ
(通行者向け46インチ液晶ディスプレイ、店内顧客向け40インチ液晶ディスプレイ)
超高輝度(通行者向け1,700カンデラ)
音声出力(モノラルスピーカー)対応、
FeliCaなど非接触型ICカード対応放映時間 各店舗営業時間に放映
広告 1枠24時間
5:00〜翌日5:00(※)放映回数 15秒CM 130回以上(※) 展開 20店舗内外 40面(2010年5月中旬から5ヵ月間実施) 放映期間 4週間を1契約とします 放映切り替え 毎週火曜日 ※ 1部オフィス街の店舗の放映時間は、店舗営業時間AM7:00〜PM11:00となります。広告放映回数も上記の番組放映時間にあわせます。

- セールスについては、事前エントリー制とさせていただきます。
エントリー後にセールス可否の判断をさせていただきます。 -
店頭取扱いカテゴリーに関しては、店頭取扱い、または配荷予定のない商品は放映できません。
ただし、出稿決定以降に店頭扱いが中止になった場合は、契約終了まで放映いたします。
店頭取扱いのないカテゴリー(自動車、サービス等)については、放映できます。 - 本広告への出稿は、店頭での取り扱いをお約束するものではありません。













