新聞案内広告協会「50周年」で広告
2008/08/21 更新
今年8月で創立50周年を迎えた新聞案内広告協会(理事長=梅山英次郎・読売エー
ジェンシー社長)はこのほど、特別会員社(発行本社)の協力を得て、「おかげさま
で創立50周年」の広告掲載を始めた。掲載しているのは、一般紙、スポーツ紙、夕刊
紙計12紙。各社は案内広告の出稿状況に合わせ、同じ面に協会の広告を掲載してい
る。
案内広告協会は49年、不況の影響で増加した不良広告主からの被害を防止すること
を目的に設立された「東京都案内広告親睦会」が母体。58年に親睦会を発展改組し、
設立された。会員社(広告会社)は35社。
掲載紙は次のとおり。
〈一般紙〉朝日、産経、東京、日経、読売
〈スポーツ紙〉サンスポ、スポニチ、デイリー、東スポ、ニッカン、報知
〈夕刊紙〉フジ、ゲンダイ
【提供:新聞情報社】





























