地下鉄20駅で読売五輪紙面掲示
2008/08/26 更新
日本オリンピック委員会オフィシャルパートナーの読売新聞社は、北京五輪での日本選手の奮闘を伝える読売新聞の紙面を8日から、閉幕翌日の25日まで、東京メトロの大手町や銀座、渋谷など20駅の構内23カ所に張り出した。。大型のポスタースペースに、本紙の五輪朝刊紙面6ページ分を連日張り替え、速報性、話題性を重視した。
千代田線大手町駅では11日、今大会で日本人初の金メダルを獲得した柔道男子66㌔級の内柴正人選手の五輪連覇や、初の平成生まれのメダリストとなった柔道女子52㌔級の中村美里選手の活躍などを報じた紙面が張り出され、通勤途中のビジネスマンらが足を止めて見入っていた。
【提供:新聞情報社】
千代田線大手町駅では11日、今大会で日本人初の金メダルを獲得した柔道男子66㌔級の内柴正人選手の五輪連覇や、初の平成生まれのメダリストとなった柔道女子52㌔級の中村美里選手の活躍などを報じた紙面が張り出され、通勤途中のビジネスマンらが足を止めて見入っていた。
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