「折込活用術」決まる
2008/09/08 更新
朝日オリコミは創立50周年記念イベント『オリコミ広告』活用術大募集!コンクールを4月6日から6月15日まで開催。北海道から沖縄まで、全国から3237点(うち「作文」368点、「川柳」2133点、「キャッチフレーズ」733点、その他3点)の応募があった。最終審査は、3人の審査員(チラシレポートの澤田英社長、朝日新聞東京本社の上治信悟販売局長補佐、朝日オリコミの末永弘之社長)で行われ、このほど「最優秀賞」「優秀賞」「佳作」の対象作品を次のように決定した。
なお、入賞作品は「作品集」として冊子にまとめられる予定だ。主な受賞者と作品は次の通り(敬称略)。
◇最優秀賞1人(旅行券30万円分)
木下 知保 (福岡県福岡市在住の35歳主婦)=作文「オリコミ広告は生きた教材」
◇優秀賞10名(旅行券5万円分)
弓削雅利(箕面市)=作文「オリコミ広告は社会への関心の窓」ほか50人。
【提供:新聞情報社】





























