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      <title>広告業界ニュース - ニュースペース・コム</title>
      <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/</link>
      <description>広告業界ニュース - NEWSPACE(ニュースペース)は、産経新聞・サンケイスポーツ・夕刊フジ・フジサンケイビジネスアイなど、新聞・雑誌上にクロスメディア広告を掲載できるスペースです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 13 Feb 2009 19:52:14 +0900</lastBuildDate>
      <generator>NEWSPACE CMS</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

                  <item>
         <title>「投資情報お試し版」公開</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月13日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　日本経済新聞社と日本経済新聞デジタルメディアは６日、ネット上で投資情報などを速報する「日経ヴェリタス　マーケットｏｎｌｉｎｅ」のお試し版を公開した。サービスを本格化させる３月を前に、個別企業の動向や解説記事、株式の投資収益率などの各種データをタイムリーに掲載。「市場、会社、資産の３つがわかるをコンセプトに、投資の初心者から経験を積んだ方まで満足いただけるような様々なコンテンツをそろえる」としている。<br />
　お試し版ではこのほか、無料金融サイト「マネー＆マーケット」の各種ランキングを50位から２００位まで拡大、過去の資本イベントがわかるチャートや目的別に分類できる銘柄管理フォルダなども用意する。<br />
　３月からは、日経記者による業績展望記事「日経ビュー」をはじめ、約４０００社の財務情報を随時更新する「企業情報サーチ」、世界市場について掘り下げた解説記事「デイリーコラム」などを盛り込み、コンテンツを増強。無料サイトで一部しか読めなかった企業業績やＭ＆Ａの記事も、全文が閲覧可能になる。<br />
　お試し版のＵＲＬは<a href="http://markets.nikkei.co.jp/molpromo/">http://markets.nikkei.co.jp/molpromo/</a>
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002970/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002970/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>吉田秀雄賞決まる</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月13日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　日本広告業協会は６日、第44回吉田秀雄記念賞の個人賞を協同広告取締役会長の関口進子氏と日本広告業協会顧問で前専務理事の大畠邦彦氏に贈ることを決めた。グループ賞の該当者はなしだった。贈賞式は５月29日に開催される協会の通常総会・記念式典で行われる。<br />
　関口氏は、99年に日本広告業会理事に就任して以来、その指導的役割を発揮し、広告業界の発展・向上に尽力。特に、06年度から運営委員会会員に就任し、広告問題研究委員会担当理事として、「広告」を取り巻く様々な新しい課題に対する活発な研究や、関係省庁からの諮問への対応など、多大な貢献をしてきたが評価された。<br />
　一方の大畠氏は、98年に日本広告業協会の専務理事に就任。以来、その指導的役割を発揮し、協会活動の基盤を整備・増強して広告業界の発展・向上に尽力。特に、広告業界に関連する様々な課題の解決に向け、関係諸団体との調整や対応に積極的に当たるとともに、創立50周年事業の成功による協会活動のＰＲや「アジア広告業協会連盟」の設立など、長きのわたり多大な功績をの残したことが受賞理由となった。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002969/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002969/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>シュフモ、２カ月で会員が10万人を突破</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月13日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　サンケイリビング新聞社と三菱商事、ニフティが運営する主婦向け携帯サービス「シュフモ」の会員数が開始２カ月で10万人を突破した。<br />
　２月１日現在の登録会員数は約11万６千人で、女性が92％を占める。年代別では、30代が最も多く40％、以下、20代27％、40代24％と続く。<br />
　シュフモ（<a href="http://shuf.jp/">http://shuf.jp/</a>）は、主婦の三大関心事である「特売情報」「家事」「家計」に焦点をあて、役に立つ情報を配信している。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002968/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002968/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>ファミレスでカラー電子ペーパー実験</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月13日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　富士通と富士通フロンテック４日から13日まで、毎日新聞社、ソフトバンクテレコムと共同で、不二家レストラン錦糸町テルミナ店でカラー電子ペーパーを使ったテーブル端末の実証実験を行っている。<br />
　店内に富士通フロンテックのカラー電子ペーパー端末「ＦＬＥＰｉａ（フレッピア）」を置き、無線ランを使い、毎日小学生新聞などの紙面を表示、来店者に見てもらう。①電子ペーパーが新聞などを読む端末として受け入れられるか②店舗の顧客満足度向上に効果があるか――を検証する。<br />
　従来の液晶を用いたテーブル端末は各テーブルに電源配線が必要だったが、電子ペーパーの場合、営業時間中は充電不要なので電源配線の必要がなく、従来よりも手軽に端末を導入することができる。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002967/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002967/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>東海ラジオが開局50周年事業展開</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月13日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　東海ラジオ放送は４月１日から１年間、「ありがとう50年　ラジオにかえろう」をキャッチコピーに、歌手のさだまさしさんをトータルアドバイザーに迎え、開局50周年事業を展開する。<br />
　５日、名古屋市東区の同局で開いた開局50周年の記者発表には志村社長とさださんが出席。志村社長は「当社は昭和34年11月20日に創立、同35年４月１日に開局。スポンサーや聴取者らにご愛顧いただき、50年の節目を迎える。50周年記念企画として１年間にわたり、いろんなイベントや番組を展開していきたい」と抱負を述べた。<br />
　さださんが結成していた「グレープ」のヒット曲「精霊流し」は、同局の深夜放送「ミッドナイト東海」が火付け役。同局は約30年、東海地方でのさださんのコンサートを主催しており、さださんが「東海ラジオは名古屋の実家みたいなもの」と話すように、同局とさださんの縁は深い。<br />
　さださんは「50周年という大切な節目に大役をいただき、精一杯やらせていただく。ラジオが好き。頭の中で思っていても形にならないものがたくさんあり、面白みがあるものなどがあれば積極的に提案させていただく」と意気込みを話した。<br />
　キャッチコピーには50周年の感謝の気持ちとラジオの原点に返り、「ことばと音」を大切にして、新しい時代に向けて変化できるラジオ局、新しい可能性を生み出すラジオ局を目指す思いを込めた。<br />
　さださんはこのキャッチコピーによる50周年ロゴを直筆。「みんなが元気になるような曲を書きたい」とイメージソングも手がける。10月には名古屋市内で開局50周年記念コンサートを開催。11月20日の創立記念日前後の特別番組や来年４月１日の「開局記念日特別番組」に出演する。また、さださんの著書「一所懸命日めくり」を番組化、４月から平日午前ワイド「かにタク言ったもん勝ち」の番組内で放送する。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002966/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002966/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>技術者に不況意識を調査</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月9日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　日経ＢＰ社はこのほど、世界不況の影響と対策について、製造者のエンジニア（技術者）がどのように考えているかを調査し、その結果をまとめた。<br />
　同調査は昨年12月25日～１月８日まで実施。同社のニュース配信サービス「日経ものづくりＮＥＷＳ」の読者を対象に、アンケート用ＵＲＬで告知し、専門Ｗｅｂサイト上でアンケートを実施。1370の有効回答数を得た。<br />
　調査結果で、「担当する製品に関して不況の影響を受けている」エンジニアは90.3％に達しているほか、60％以上のエンジニアが「不況が底を打つまでに１～２年かかる」と回答。「不況からいち早く脱する国・地域」は１位が日本（26.7％）、２位は欧州、３位は中国の順となり、設計や製造に携わる現場の技術者は日本の強固な産業基盤と技術力の高さに自信を持っているという力強い姿が浮かび上がった。<br />
　最後に、「不況を開発するためにインパクトが大きな開発テーマ」の設問では、「太陽電池」の回答が52・６％と過半数を超えたほか、「電気自動車」「二次電池」「ハイブリッド車」などが上位に並び、電池を中核技術に、環境負荷を軽減するという目的を取り入れたものに期待が集まっている結果となった。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002956/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002956/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>産経デジタルがランナー向けサイト開設</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月9日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<br />
　産経デジタルは４日、マラソンやジョギングを楽しむ市民ランナー向けの情報サイト「イザ！ランニング部」（<a href="http://www.c-player.com/izarun">http://www.c-player.com/izarun</a>）を開設した。<br />
　マラソンやジョギングに関するニュースのほか、身体づくり、健康管理、食事、新商品など「走る」ために必要な情報を掲載する。また会員同士で語り合う公式「サークル」も設置、ビギナーからベテランまで情報交換ができるよう工夫した。個人でサークルを立ち上げ、日々の走行距離やタイム、走ることの悩みや目標の到達度合いを日誌代わりに書き込める。<br />
　サイト開設にあわせ、会員登録を行ったユーザーに抽選で「任天堂 Ｗｉｉ」や「Ｗｉｉ Ｆｉｔ」などをプレゼントする。締め切りは４月末まで。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002955/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002955/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>「ヤフー・スイカ」サービス開始</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月9日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　ジェイアール東日本企画(ｊｅｋｉ）とＪＲ東日本、ヤフー・ジャパン、ザッパラスの４社は共同で、Ｓｕｉｃａ専用モバイルサイト「Ｙ！Ｓｕｉｃａ(ヤフー・スイカ）」のサービスを１月27日から開始した。<br />
　このサービスは、2006年５月にＪＲ東日本とヤフー・ジャパンが発表した広範な提携の一環として位置づけられたもので、ＪＲ東日本の提供する「モバイルＳｕｉｃａ」の新規会員獲得と既存会員への利用促進を目指していく。加えて、ヤフー・ジャパンのメデイアパワーやザッパラスのコンテンツパワーを活用し、利用者の満足度向上も図っていく。<br />
　提供する主なコンテンツは、①モバイルＳｕｉｃａの入会促進キャンペーンなどのオススメ情報②検索エンジン③路線情報④エンターテイメント情報⑤モバイルＳｕｉｃａ情報⑥ＪＲ東日本関連情報リンク集―など。将来的には、更なるサイトサービスの拡充を図るとともに、同サイトを活用した広告ビジネスも模索していく。<br />
　なお、４社は４月12日まで、モバイルＳｕｉｃａの新規入会者や、モバイルＳｕｉｃａ定期券、モバイルＳｕｉｃａ特急券など各種サービスを利用し、「Ｙ！Ｓｕｉｃａ(ヤフー・スイカ）」内のキャンペーンからの応募者の中から、抽選で１万人に1000円分のモバイルＳｕｉｃａチャージをプレゼントするキャンペーンを実施している。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002954/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002954/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>お悔やみ広告専用サイト開設</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月9日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　内藤一水社は５日から、新聞のお悔やみ広告専門サイト「おくやみナビ」を開設した。サイト上から訃報、会葬、お別れの会の告知を新聞に掲載できるほか、一般紙に掲載された今年の訃報データも検索できる。<br />
　新聞のお悔やみ広告は、一般的な広告とは原稿サイズ、料金体系、作業工程などが異なるため、「掲載の仕方がわからない」ことが多かった。同社は「日本全国の新聞媒体に対応できる特徴を活かし、ご活用いただきたい」としている。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002953/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002953/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>「高品質でセンスがいい日本製品」博報堂調査</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月9日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　博報堂は、世界市場でのマーケティング戦略に活用するためのオリジナル生活者調査「Ｇｌｏｂａｌ　ＨＡＢＩＴ」をアジアと欧米の主要33都市、約２万人規模で２０００年から毎年実施しているが、このほど世界の生活者が「日本製品」に対してどんなイメージを抱いているのか調査し、その結果をまとめた。<br />
　それによると「世界14都市における各国製品のイメージの総合調査」は、日本製品がダントツ１位で、２位のヨーロッパ製品を約９ポイント上回った。項目別では「活気や勢いを感じる」という項目では韓国製品が１位だったものの、「高品質な」「カッコイイ／センスがいい」「明確な個性や特性のある」「楽しい」「価格に見合う価値がある」というう項目においては「日本製品」が１位だった。<br />
　また、「日本製品」に関しては、各国の製品（「アメリカ製品」「ヨーロッパ製品」「韓国製品」「中国製品」）に比べ、新興各国で非常に高いイメージを持たれていることも明らかとなった。<br />
　「質が良いと思う日本製品」については、１位「デジカメ」、２位「白モノ家電」、３位「大型薄型テレビ」、４位「車」、５位「携帯」の順で、１位の「デジカメ」と２位の「白モノ家電」は、ベトナムと台湾で数値が特に高かった。<br />
　最後に、「日本から連想するもの」について聞いたところ、１位「家電製品・ＡＶ製品」、２位「車」、３位「デジタル製品（ＰＣ／携帯／デジカメ）、４位「アニメ／漫画）、５位「観光」と続いた。特に１位の「家電製品／ＡＶ製品」はベトナムと台湾、２位の「車」はマレーシアと台湾で、数値が高かった。<br />
　今回の調査対象は、新興市場として注目されている14の国と地域（中国：北京・上海、香港、台湾：台北、韓国：ソウル、シンガポール、タイ：バンコク、インドネシア：ジャカルタ、マレーシア：クアラルンプール、フィリピン：メトロマニア、ベトナム：ホーチミンシティ、インド：デリー・ムンバイ、ロシア：モスクワ）。各都市15歳～54歳の男女５００人～８００人を調査サンプルとした。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002952/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002952/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>jekiが学生企画コンペで表彰</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月6日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　ジェイアール東日本企画（ｊｅｋｉ）はこのほど、次代を担う大学生・大学院生に広告の社会的意義を理解してもらうことを目的とした企画コンペ、「ｊｅｋｉ企画コンペティション2008」の表彰式をこのほど行った。<br />
　同コンペティションは、大学生・大学院生から広告コミュニケーション企画案を広く募集し、選び出された優秀な企画の実現を目指すもの。<br />
　今回のテーマは「交通メディアで放映するモバイルと連動した番組企画」と設定し、「駅で、電車で、放映する高視聴率番組とは？」を切り口に、同社交通ネットワークメディアを活用しながら、「ならでは」の番組企画を募った。<br />
　昨年７月から募集を開始し、書類選考による１次審査で47チーム中７チームを選出。９月19日に行われた２次審査では、各チームによるプレゼンテーションを踏まえ、社内外の審査員による審査を実施。最優秀賞１作品と優秀賞２チームを決定した。なお、受賞チームは次の通り。<br />
　◎最優秀賞（賞金50万円）<br />
　【チーム名】「ＧＯ!ＢＡＮＡＮＮＡＤＩＥＴ!!!!」（千葉大学大学院）<br />
　【企画タイトル】「 魁！メタボ塾　エクササイズで脂肪を燃やせ！」<br />
　【企画概要】 魁メタボ塾！は駅空間で展開するメタボ解消エクササイズプロジェクト。モバイルサイトとトレインチャンネルを利用して電車で通勤・通学する人々に健康のためのエクササイズプログラムを配信する。人々は塾生となって配信コンテンツを参考に、毎日通勤・通学しながらエクササイズを楽しむ。<br />
　◎優秀賞（賞金各10万円）<br />
　【チーム名】 「トレイン大喜利」（一橋大学）<br />
　【企画タイトル】「 チームどみんご」<br />
　【企画概要】 大喜利番組を交通ネットワークメディアで放映することをきっかけとして、JR東日本、鉄道利用客、沿線住民の役に立つことを目指す企画。多種多様な人を多く巻き込み、番組の厚みを増すとともに、「人と人を結ぶ、温かい番組」をコンセプトとする。<br />
&nbsp;　【チーム名】 「ハリセンボン☆」（早稲田大学）<br />
　【企画タイトル】「 トレイン大学～ウオッチ＆ゴー 」<br />
　【企画概要】 大学生をメインターゲットにした、今までにない視聴者参加型のトレインチャンネル番組、それがトレイン大学。即効性のあるメディアであるトレインチャンネルとモバイルの特性を活用した、大学では教えてくれない身近な「教授」陣による総（双）合教養番組を放映する。トレイン大学では講義を受講する「生徒」、自分の講義を投稿する「教授」２つの楽しみ方を提供。
</p>
<p>
【提供：新聞情報社】
</p>
<br /><br />
           
         ]]></description>
         <link>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002942/</link>
         <guid>http://www.newspace.co.jp/recommend/ad_news/002942/</guid>
        
        
         <pubDate> +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>東京、大阪で「GLOBE」プロモ展開</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月6日　更新
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
　朝日新聞社は、１月12日（月・祝）に新創刊した「Ｔｈｅ　Ａｓａｈｉ　Ｓｈｉｍｂｕｎ　ＧＬＯＢＥ『朝日新聞グローブ』」（以下、ＧＬＯＢＥ）を紹介するイベントを、１月26、27日の２日間にわたって羽田空港で実施した。<br />
　全日空の客室乗務員が26日に発行されたＧＬＯＢＥを、羽田空港の第２ターミナルを利用する人たちに手渡しするとともに、全日空の国内線最上位サービス「プレミアムクラス」をＰＲした。<br />
　ＧＬＯＢＥは月２回、月曜日の朝刊中央にはさみこまれている紙面。世界各地の動きを現地取材し、日本と絡めながら報じる計４㌻の大特集のほか、国内外の識者の寄稿、世界に活躍の場を広げる日本人の紹介などを連載している。ビジネスパーソンや知的関心層をメーンの読者に設定し、１月12、13日には日本航空ともタイアップして同様のイベントを実施した。いずれも利用客の間で好評を博した。<br />
　一方、大阪では梅田（北区）地下街のディアモール大阪で１月21日から３日間、PRイベントを展開した。会場ではオバマ米新政権を特集した最新号を無料で配布。また、展示ブース内にテーブルとイス18席を備えた「GLOBE　Cａfe」オープン。タリーズコーヒーを無料で提供し、新聞購読の有無や紙面評価などのアンケートを行った。
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【提供：新聞情報社】
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         <pubDate> +0900</pubDate>
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                  <item>
         <title>読売PCが３月で休刊</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
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2009年2月6日　更新
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　読売新聞社が発行する月刊パソコン誌「ＹＯＭＩＵＲＩ ＰＣ」が、３月24日に発売する５月号を最後に休刊することがわかった。同誌の創刊は１９９６年10月。パソコン初心者を対象にした実用記事やＩＴ関連の最新記事を掲載してきた。08年上期（１－６月）の部数は約８万５０００部だった。<br />
　休刊の理由について「パソコンの普及でＩＴ情報がインターネットに移行する流れを受け、役割を果たし終えたと判断した」としている。
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【提供：新聞情報社】
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         <pubDate> +0900</pubDate>
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         <title>日本初公開「モネの愛した浮世絵展」が閉</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
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2009年2月1日　更新<br />
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　「睡蓮」の連作などで知られる印象派の巨匠、クロード・モネが愛蔵した浮世絵約200点すべてを日本で初めて公開する「モネの愛した浮世絵展」が1月12日、大盛況のうちに閉幕した。<br />
　高知新聞社の創刊105周年とＲＫＣ高知放送開局55周年記念事業として行われたもので、会場となった県立美術館（高知市高須）には昨年11月22日からの期間中5万918人が来場。モネを魅了した日本の美の世界を堪能した。<br />
　開幕式典にはクロード・モネ財団のユーグ・Ｒ・ガル館長が出席したのをはじめ、会期中にオルセー美術館学芸長のシルヴィ・パタンさんが来高など、講演会やギャラリートークなど多彩なイベントも行われた。来場者は県内はもとより四国各地から数多く訪れ、中には「1点ずつ見ていると時間が足りなくなった」と2度、3度と足を運んだ人もいた。会期終盤の休日には会場前から行列ができるほどの賑わいを見せた。<br />
　1800年代後半にヨーロッパに紹介された浮世絵は、ジャポニズムブームを巻き起こし、ゴッホやロダンら多くの芸術家に影響を与えたことで知られている。中でもモネは浮世絵に最も魅了され、最大のコレクターだった。フランス・ジヴェルニーの自宅の各部屋には浮世絵が掛かり、とりわけ食堂には壁一面に喜多川歌麿や葛飾北斎、歌川広重らの作品が飾られていた。そして「モネの庭」には浮世絵からインスピレーションを得た日本庭園が造られている。今回の企画は、平成12年に高知県安芸郡北川村に「モネの庭」が開園し、フランスと「モネの庭」で結ばれた縁もあって高知県だけでの開催となった。
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【提供：新聞情報社】<br />
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         <pubDate> +0900</pubDate>
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         <title>読売出版広告賞表彰式　大賞は蟹工船</title>
         <description><![CDATA[
           
           
           
           
<p align="right">
2009年2月2日　更新<br />
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　読売新聞社は１月27日、東京・丸の内の東京會舘で「第13回読売出版広告賞」の贈賞式を開催した。この賞は、出版界の発展と出版広告の活性化を主眼に創設された賞。13回目を迎えた今年は、2008年1月1日から12月31日までに、読売新聞に掲載された全ての出版広告5640点を対象とした。<br />
　冒頭、大月曻取締役広告局長は「13回目を迎えます読売出版広告賞が創設された1996年も、バブル崩壊後にくすぶってきた金融危機が日本を襲う夜明け前といった状況だった。『100年に1度の津波』がウォール街を震源地に世界を揺さぶり続けている状況下でも、出版界にはミリオンセラーが続出するなど明るい話題があった。今後もこの賞が出版業界の発展と広告業界の活性化に少しでも寄与できれば」とあいさつした。<br />
　贈賞式では、大月広告局長から各受賞者に表彰盾と賞金が手渡された。「蟹工船」（5月29日付朝刊掲載、全5段）で大賞（賞金100万円）を受賞した新潮社の佐藤隆信代表取締役社長は「蟹工船は去年の1月初めから話題になって、3月頃に7000部を重版した。それが昨年1年間で10万部を超える重版につながったが、こういった事につながった要因の1つに今回受賞した広告の出稿があげられると思う」と喜びを語った。<br />
最後に、選考委員長を努める作家の井上ひさし氏が「大賞広告のすごいところは、蟹工船そのものの迫力もあるが、読売新聞に広告が載りながら、その広告のなかに読売新聞が載っているという2重、3重効果の面白さもある」と講評した。<br />
　大賞以外の受賞作品は次の通り。【金賞】（表彰状、賞金50万円）＝小学館「小学館の学習雑誌と学習ソフト」（1月1日付朝刊、全15段）【銀賞】（表彰状、賞金30万円）＝講談社・週刊少年マガジン「主人公で、生きろ」（1月1日付朝刊、全15段）【銅賞】（表彰状、賞金20万円）＝角川書店「角川文庫60周年シリーズ」（3月31日付ほか朝刊計10回シリーズ、全15段）【特別賞】（同）＝扶桑社「ルーツ飲んでゴー！現代つぶやき辞典」（9月29日～計19回シリーズ、3段８割）
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【提供：新聞情報社】<br />
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         <pubDate> +0900</pubDate>
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