水泳連盟公式アンセム「水夢」(7/31)
2008/08/07 更新
日本選手による世界新記録や日本新記録の続出など水泳競技への注目が高まるなか、日本水泳連盟(日本水連)公式アンセム「水夢」を収録したミニアルバム「水夢~Go for VICTORY~」が7月30日に発売された。
「水夢」は、数年前から国内の水泳競技会場やテレビのスポーツ・ニュース番組等で使用されている楽曲で、多くの選手が愛聴し、水泳ファンの間でもクチコミで話題が広がっている楽曲。楽曲を入手したいという多くのリクエストをうけて、2005年から日本水連が公認グッズとしてCDを発売、競技会会場やネット販売等で約4000枚を売上げ、また、着うたも発売以来1万3000ダウンロードを超えるなど隠れた人気楽曲となっている。この楽曲は、国民的メジャースポーツともいえる水泳にも、サッカーの「FIFAアンセム」のような象徴的な音楽があってもいいのではないか、という発案から2003年に日本水連公式アンセムとして誕生。以来、日本選手権、国体の決勝入場、表彰式といった最大の緊張と盛り上がりの中で使用されてきた。
今回発売されたミニアルバムは、日本国内の水泳競技大会で実際に使用されている「水夢―Victory Ceremony―」(表彰用メイン・ヴァージョン)、「水夢―Final Round―」(決勝入場ヴァージョン)に、今後、競技大会で使用される予定の新曲3曲をいち早く収録。新人アーティスト、フラリーパッドによるウクレレとアコースティックギターのカヴァー・ヴァージョンを含む計7曲を収録。ジャケットには、日本水連のマスコットとして人気の「ぱちゃぽ」も登場。現在、着うた購入者にはもれなく「ぱちゃぽ」の待受けフラッシュをプレゼントしている。
「水夢」は、数年前から国内の水泳競技会場やテレビのスポーツ・ニュース番組等で使用されている楽曲で、多くの選手が愛聴し、水泳ファンの間でもクチコミで話題が広がっている楽曲。楽曲を入手したいという多くのリクエストをうけて、2005年から日本水連が公認グッズとしてCDを発売、競技会会場やネット販売等で約4000枚を売上げ、また、着うたも発売以来1万3000ダウンロードを超えるなど隠れた人気楽曲となっている。この楽曲は、国民的メジャースポーツともいえる水泳にも、サッカーの「FIFAアンセム」のような象徴的な音楽があってもいいのではないか、という発案から2003年に日本水連公式アンセムとして誕生。以来、日本選手権、国体の決勝入場、表彰式といった最大の緊張と盛り上がりの中で使用されてきた。
今回発売されたミニアルバムは、日本国内の水泳競技大会で実際に使用されている「水夢―Victory Ceremony―」(表彰用メイン・ヴァージョン)、「水夢―Final Round―」(決勝入場ヴァージョン)に、今後、競技大会で使用される予定の新曲3曲をいち早く収録。新人アーティスト、フラリーパッドによるウクレレとアコースティックギターのカヴァー・ヴァージョンを含む計7曲を収録。ジャケットには、日本水連のマスコットとして人気の「ぱちゃぽ」も登場。現在、着うた購入者にはもれなく「ぱちゃぽ」の待受けフラッシュをプレゼントしている。





























