歌謡シアター「ラムネ~夢の途中編~」上演決定(9/26)
2008/09/30 更新
プロダクション大手のアミューズ企画・製作作品「歌謡シアター『ラムネ』~夢の途中編~」が11月16日から24日まで、東京・東池袋のあうるすぽっとで上演される。
「歌謡シアター『ラムネ』」は、2004年に韓国でヒットを記録したミュージカル『ダルゴナ』を原案に、昭和歌謡曲に乗せて、誰もが経験した甘酸っぱい青春の物語を描いたアミューズ企画・製作のオリジナル舞台シリーズ。2007年9月の初演を迎えた「ミュージカル『ラムネ』」は、昭和30年から40年代を背景に、「空に星があるように」(荒木一郎)、「帰れない二人」(井上陽水)、「22才の別れ」(風)など当時ヒットした名曲を取り入れ、3人の幼なじみの青春模様を描いた作品。公演終了後、リクエストによって『ラムネ』のシリーズ化が決定。演目を「歌謡シアター『ラムネ』に変更した。第2弾となる「歌謡シアター『ラムネ』~木綿のハンカチーフ編~」は、昭和40年代を背景に、夢を描き上京する若者と田舎に残った大切な人との切ない恋物語を、「木綿のハンカチーフ」(太田裕美)、「学園天国」(フィンガー5)「ハートのエースが出てこない」(キャンディーズ)、「岬めぐり」(山本コウタローとウィークエンド)などの懐かしい歌謡曲で描いた。
シリーズ第3弾となる「歌謡シアター『ラムネ』~夢の途中編~」は、昭和40年から50年代を舞台に、7人の男女の友情と恋模様を描いた作品。キャストは、小西遼生、佐藤美貴、石井一彰、曾我泰久、伊藤有希、吉岡麻由子、椎名へきる。
「歌謡シアター『ラムネ』」は、2004年に韓国でヒットを記録したミュージカル『ダルゴナ』を原案に、昭和歌謡曲に乗せて、誰もが経験した甘酸っぱい青春の物語を描いたアミューズ企画・製作のオリジナル舞台シリーズ。2007年9月の初演を迎えた「ミュージカル『ラムネ』」は、昭和30年から40年代を背景に、「空に星があるように」(荒木一郎)、「帰れない二人」(井上陽水)、「22才の別れ」(風)など当時ヒットした名曲を取り入れ、3人の幼なじみの青春模様を描いた作品。公演終了後、リクエストによって『ラムネ』のシリーズ化が決定。演目を「歌謡シアター『ラムネ』に変更した。第2弾となる「歌謡シアター『ラムネ』~木綿のハンカチーフ編~」は、昭和40年代を背景に、夢を描き上京する若者と田舎に残った大切な人との切ない恋物語を、「木綿のハンカチーフ」(太田裕美)、「学園天国」(フィンガー5)「ハートのエースが出てこない」(キャンディーズ)、「岬めぐり」(山本コウタローとウィークエンド)などの懐かしい歌謡曲で描いた。
シリーズ第3弾となる「歌謡シアター『ラムネ』~夢の途中編~」は、昭和40年から50年代を舞台に、7人の男女の友情と恋模様を描いた作品。キャストは、小西遼生、佐藤美貴、石井一彰、曾我泰久、伊藤有希、吉岡麻由子、椎名へきる。





























