junaidaのデザインを採用(12/12)
2008/12/26 更新
12月5日から25日まで東京・渋谷のハチ公前広場で実施する「渋谷ハチ公前クリーンエネルギー実証実験」のメインビジュアルに、プロダクション大手、アミューズ所属のjunaida(ジュナイダ)のデザインが採用された。
「渋谷ハチ公前クリーンエネルギー実証実験」は、渋谷区が次世代クリーンエネルギーである振動力発電(音力発電社が開発した発電技術)を用いて実施する屋外初の大都市型公共エリアでの実証実験。今回の実証実験では振動をエネルギーに変換する床材「発電床」を渋谷区憲章パネル横に敷き詰め、通行する人の振動によって発電される発電量、発電効率、通行量、耐久性などを検証する。
junaidaは、2004年開催のアートイベント「AMUSE ARTJAM 2004 in Kyoto」での準グランプリ受賞を機に、アミューズがマネージメントを手がけるアーティスト。日本テレビ系ドラマ「ホタルノヒカリ」(2007年)のタイトルバック作画や、綾瀬はるかのフォトブック「フロート」(ワニブックス刊)でのイラストのほか、国内外で個展を行い、展覧会へ出展するなど精力的な活動を続けてきた。
アミューズは、ミュージシャンや俳優のマネージメントだけではなく、新人芸術家の発掘と支援を目的に2002年にアートプロジェクトを立ち上げ、毎年京都で「AMUSE ARTJAM」というアートイベントを開催。ミュージシャンや俳優のマネージメントを通じて培ってきたノウハウを活かし、才能ある新人芸術家の発掘だけでなく、彼らの作品発表・商品開発の支援などを通してその才能を国際的なビジネス展開につなげられるよう積極的にバックアップしている。
「渋谷ハチ公前クリーンエネルギー実証実験」は、渋谷区が次世代クリーンエネルギーである振動力発電(音力発電社が開発した発電技術)を用いて実施する屋外初の大都市型公共エリアでの実証実験。今回の実証実験では振動をエネルギーに変換する床材「発電床」を渋谷区憲章パネル横に敷き詰め、通行する人の振動によって発電される発電量、発電効率、通行量、耐久性などを検証する。
junaidaは、2004年開催のアートイベント「AMUSE ARTJAM 2004 in Kyoto」での準グランプリ受賞を機に、アミューズがマネージメントを手がけるアーティスト。日本テレビ系ドラマ「ホタルノヒカリ」(2007年)のタイトルバック作画や、綾瀬はるかのフォトブック「フロート」(ワニブックス刊)でのイラストのほか、国内外で個展を行い、展覧会へ出展するなど精力的な活動を続けてきた。
アミューズは、ミュージシャンや俳優のマネージメントだけではなく、新人芸術家の発掘と支援を目的に2002年にアートプロジェクトを立ち上げ、毎年京都で「AMUSE ARTJAM」というアートイベントを開催。ミュージシャンや俳優のマネージメントを通じて培ってきたノウハウを活かし、才能ある新人芸術家の発掘だけでなく、彼らの作品発表・商品開発の支援などを通してその才能を国際的なビジネス展開につなげられるよう積極的にバックアップしている。





























